LINEで相談する ↗

ひとりで悩まない、
ブランドリユースの
伴走支援。

RE:BYZ

ブランドリユースを、ビジネスに育てる RE:BYZ

教材も、AIも、プロへの相談も。
ひとつのプラットフォームで、一気通貫。

需要のある市場で、知識を実践する力へ。
教材・AI・分析・プロの伴走をひとつにまとめ、
仕入れの判断から出品準備、収入につなげるところまで支えます。

まずはLINEで相談する ↗
商品のリサーチ・販売・改善をチームで支えるフラットイラスト
プロに相談実践をサポートAIで効率化

ABOUT RE:BYZ

あちこち探さず、ここから進める。
収入につながる、ひとつの場所。

教材で学び、データで調べ、AIで整理し、プロに相談する。
仕入れ・在庫管理・収益管理も、サイト上で。
RE:BYZは、学びから日々の実務までをひとつにつなぎ、収入につながる取り組みを支えます。

ONE PLATFORM

学びも、実務も、相談も。
必要な支援が、ここにつながる。

知識を、
判断の力に。

  • 動画・教材
  • AIサポート

調べて、
そのまま仕入れへ。

  • 販売データ分析
  • サイト上で仕入れ

迷ったら、
プロと一緒に。

  • プロへの相談
  • 行動計画・振り返り

日々の実務を、
見える化。

  • 在庫管理
  • 収益管理
RE:BYZ

あなたの実践を支える、ひとつの場所。

商品を調べる人、相談する人、販売を支える人がひとつの画面につながるイラスト仕入れ・在庫・収益まで、サイト上で。
知る試す相談する自分の力にする
  1. 01

    学ぶ

    動画・教材で、
    判断の基礎を身につける。

  2. 02

    調べる・仕入れる

    相場と出口価格を確認し、
    サイト上で仕入れを進める。

  3. 03

    出品する・売る

    商品の状態と価値を、
    購入者へ正しく伝える。

  4. 04

    収益になる

    在庫・収益を管理し、
    継続的な収益を目指す。

USER’S VOICE

RE:BYZで、
学びと実践がつながる。

満足度(参考表示・未調査)

94.5%

架空の利用例

学びが行動につながる

次に何をするか、
見えてきました。

教材で学んだことを、リサーチや出品準備につなげられました。

迷ったときに相談できる

ひとりで悩まず、
プロに聞ける安心感。

商品の見方や確認するポイントを、相談しながら整理できました。

必要な支援がひとつに

調べる、準備する。
流れがつながりました。

分析とAI、面談を組み合わせて、次の行動を考えられました。

学ぶ。試す。迷ったら相談する。

ひとりで抱え込まず、
次の一歩へ。

教材・AI・分析・プロへの相談を、ひとつのプラットフォームに。

ユーザーの声を詳しく見る

YOUR FIRST STEP

こんなところで、
立ち止まっていませんか?

01

何を仕入れたらいいか
判断できない。

相場も、商品の見方も、
ひとりでは自信が持てない。

02

知識は増えたけれど、
行動に移せない。

教材もツールも相談先もバラバラで、
次に何をすべきか分からない。

03

迷ったときに、
相談できる人がいない。

仕入れや出品の小さな疑問が、
そのままになってしまう。

その「分からない」に、
RE:BYZが伴走します。

FIRST STEPS

まずやること

ご利用開始後は、この6つから。
最初からすべて分かる必要はありません。
ひとつずつ、収入につながる実践へ。

  1. 01

    導入アンケートに回答

    担当者と一緒に、現在の経験や目標、困っていることを整理。ステップ入力だからカンタン。あなたに合うスタートを準備します。

  2. 02

    初回Zoomの日程調整

    担当者と目標をそろえ、最初に進める内容と行動計画を明確にします。

  3. 03

    動画・教材を確認

    必要な基礎知識から順番に。自分のペースで、仕入れや販売の判断軸を学びます。

  4. 04

    リサーチ・仕入れを実践

    学んだ判断軸と販売データを使い、相場や収支を確認しながら商品を選びます。サイト上のオークションで仕入れができ、在庫管理・収益管理も同じサイト上で進められます。

  5. 05

    出品・販売を進める

    商品の状態を伝える写真と説明を用意。価格設定や出品方法を整え、販売につなげます。

  6. 06

    分からないことを相談

    迷ったときはBUYER DESKやチャットへ。疑問を整理して、次の一歩を進めます。

次に何をすればいいか迷ったら

公式LINEから担当者へご連絡ください。

公式LINEで確認する ↗

OUR SUPPORT

ひとつのプラットフォームに、
実践を支える6つの機能。

知識を得る。試してみる。迷ったら聞く。
前に進むための環境を、ひとつに。

01

LEARNING

動画でブランド品の知識を学び、ノートに整理するイラスト

動画・教材

現役プロバイヤーの経験や判断基準、実務手順を体系化。必要な基礎知識から、自分のペースで学べます。

02

ASK THE PROFESSIONAL

オンラインでプロバイヤーに相談するイメージ

BUYER DESK

仕入れや相場の疑問を、プロバイヤーへ直接相談。画面共有や商品を見せながら、判断の迷いを整理します。

03

YOUR ROADMAP

担当者と行動計画や進捗を確認するイラスト

アクションプラン・1on1

初回Zoomで、目標と使える時間に合わせた進め方を設計。個別面談では、行動・数字・期限を確認します。

04

AI ASSISTANT

バイズくんの機能と画面を紹介する資料の全体図画像を拡大 ↗

バイズくん・AIプロンプト

プロバイヤーの判断軸をもとに、リサーチや出品文の作成をサポート。日々の実務を効率化します。

05

DATA & INSIGHT

バイズIQの機能と画面を紹介する資料の全体図画像を拡大 ↗

バイズIQ

公開された販売情報を整理・分析。競合の売れ筋や価格帯を可視化し、リサーチと仕入れ判断に活かします。

06

STAY CONNECTED

この商品の見方を相談したい

小さな疑問も、ひとつずつ。

チャット質問・交流環境

疑問をため込まず、案内に沿って相談。オープンチャットで情報を受け取りながら、実践を続けられます。

AI・分析ツールは判断を補助するものです。最終的な仕入れ・販売判断はご自身で行います。

あなたに合う始め方を、一緒に考えます。

まずは、今のお悩みを
聞かせてください。

LINEで相談する ↗

WHY BRAND REUSE?

なぜ、ブランドリユースなのか。
市場の可能性を、データで知る。

ブランドリユースは、すでに価値のある商品を次の持ち主へつなぐビジネス。市場の広がりに加え、相場・状態・販売方法を学んで判断に活かせることが、取り組む理由になります。

ブランド品リユース市場 / 2024年

ブランド品カテゴリーの市場規模推計[1]

ブランド品カテゴリー / 前年比

2024年の市場規模成長率[1]

リユース市場全体 / 2024年

3兆2,628億円・15年連続で拡大[1]

2030年、
4兆円規模の予測。

リユース市場全体の将来予測です。ブランド品だけの規模とは区別し、市場を取り巻く成長余地として捉えています。

実績年の推計と将来予測を区別して表示
リユース市場全体の規模 単位:兆円
3.26
2024実績年の推計[1]
4.00
2030将来予測[1]

棒の高さはゼロを基点に市場規模に比例。

4兆円って、どれくらい?

日本のお菓子市場と、
ほぼ同じ規模。

リユース市場全体

4.00兆円2030年・将来予測[1]

日本のお菓子市場

4.10兆円2025年・小売金額推定[3]

チョコレートやスナック、和菓子・洋菓子など、身近なお菓子の年間小売金額は4兆996億円。4兆円は、それに近い大きさです。

※金額の規模感を伝えるための比較です。対象年・市場の範囲・集計方法が異なります。出典[3]:全日本菓子協会「令和7年(2025年)菓子データ」(2026年4月公表)。

※2026年6月公表の2040年のシナリオ別推計では、全体市場は2.95兆〜5兆円。5兆円はリユース購入者と訪日客需要の双方が増えるケースです。成長は自動的に続くものではありません。[2]

FROM OPPORTUNITY TO BUSINESS

市場がある。
だからやり方がわかれば事業になる

RE:BYZが重視するのは、次の3つの判断力です。

01 / RESEARCH

売れる価格から、
仕入れを逆算する。

販売履歴と需要を調べ、手数料・送料・整備費を含めた収支を考える。根拠を持って、買う・見送るを判断します。

02 / VALUATION

状態を見極め、
価値を正しく伝える。

商品の状態や確認すべき点を学び、写真と説明へ落とし込む。購入者が納得して選べる情報を整えます。

03 / OPERATION

数字で振り返り、
次の一手を変える。

利益額だけでなく在庫と販売までの期間も確認。仕入れ・価格・出品方法を見直し、事業として継続する力を育てます。

需要がある。学べる判断軸がある。
だから、事業として成立する。

市場を知るだけで終わらせず、仕入れ・販売・改善へ。

RE:BYZなら、
学習・分析・相談をひとつに。

そのための学習・分析・相談を、ひとつの環境で進められます。

出典:[1]リユース経済新聞「リユース業界の市場規模推計2025(2024年版)」(2025年9月26日) / [2]同「リユース市場規模2040年に5兆円へ」(2026年6月25日)。確認日:2026年9月19日。

数値は調査元の推計・予測であり、将来の市場規模や個別事業の収益を保証しません。ブランド品の数値は同紙の商品分類によるものです。市場全体の成長と個人の成功確率は異なり、仕入れには在庫・価格変動等のリスクがあります。

WHY RE:BYZ?

答えを知るだけでなく、
判断できる自分へ。

ブランドリユースで大切なのは、安く仕入れることだけではありません。状態を見極め、価値が伝わる出品をし、取引を最後まで丁寧に進めること。

RE:BYZは、実際に手を動かす過程に伴走します。つまずきを相談し、行動を振り返る。その積み重ねが、自分で進める力につながります。

  • 目標から逆算した、あなたの行動計画
  • 判断に迷う瞬間に、プロへ相談できる環境
  • 仕入れ・販売・改善までを見据えた支援
担当者と実践内容や数値を振り返る個別面談のイメージ
一歩ずつ、実践を自分の力に。

USER’S VOICE

ユーザーの声

学びと実践がつながると、次の一歩が見えてくる。

架空の利用例 01

「次に何をするか」が
整理できるように。

教材で学んだことを、リサーチや出品準備につなげられるのがよかったです。情報を探し回るより、ひとつずつ実践することに集中できました。

架空の人物の顔イラスト

利用者Aさん

架空の利用例 02

迷ったそのときに、
相談先がある安心感。

商品を見ても判断に迷うことが多かったのですが、プロに質問できる場所があると心強いです。何を確認して考えればよいか、整理するきっかけになりました。

架空の人物の顔イラスト

利用者Bさん

架空の利用例 03

調べる、準備する、振り返る。
流れがつながりました。

分析で気づいたことをAIで整理し、面談で次の行動を考える。別々に学んでいたことがつながり、自分の課題を意識しながら取り組めるようになりました。

架空の人物の顔イラスト

利用者Cさん

HOW TO START

相談から実践まで、
ひとつずつ。

  1. STEP 01

    LINEで相談

    経験や目標、気になることをお聞かせください。

  2. STEP 02

    サービス内容を確認

    支援内容・料金・提供条件を確認し、お申し込み。

  3. STEP 03

    初回Zoom

    導入アンケートをもとに、目標と行動計画を整理。

  4. STEP 04

    学習・実践スタート

    教材と相談環境を活用し、仕入れ・出品・改善へ。

FAQ

よくある質問

Q.初心者でも利用できますか?

基礎知識から学び、リサーチ・仕入れ・出品へと進める構成です。初回Zoomで現在の経験や目標を共有し、進め方を整理します。

Q.どこまでを一気通貫でサポートしてもらえますか?

学習・リサーチ・出品準備・相談・振り返りに必要な教材、AI、分析、伴走支援をまとめて利用できます。仕入れ・在庫管理・収益管理もサイト上で行えます。販売には各販売プラットフォームを利用し、BUYER DESKや面談にはZoomなどの外部サービスを利用します。

Q.BUYER DESKはどのように利用しますか?

プロバイヤーにZoomで直接質問・相談できる場です。画面共有や商品を見せながら相談できます。最新の開催日時や利用方法は公式LINEの案内をご確認ください。

Q.サービスの提供期間はどのくらいですか?

伴走支援の提供期間は3か月間です。開始日・終了日や個別の提供条件は、お申し込み時の案内と申込書をご確認ください。

Q.必ず利益が出るサービスですか?

利益や売上を保証するサービスではありません。RE:BYZは、仕入れ・販売・改善を自分の力で進めるための知識と実践を支援します。成果は取り組み方や市場環境などによって異なります。

Q.自分に合うサービスか相談できますか?

公式LINEで、現在の経験・目標・使える時間・必要なサポートについてご相談ください。サービスの内容や進め方を確認したうえで、ご検討いただけます。

今日の「分からない」を、
明日の一歩に。

ひとりで悩まず、まずはお話ししませんか。
学びから実践まで、ひとつにつながる環境を。

公式LINEで相談する ↗サービス内容や始め方について、お気軽にご相談ください。
LINEで相談する ↗